2012年03月26日
ガンショー
LAダウンタウンから1時間近く離れたオレンジカウンティで行われているガンショーに行ってきました。
ガン系は商売にならないので、普段誰もこういうのには顔を出していませんが、今回はブログ担当者が興味本位で会場へ。
巨大催し物施設内の会場に向かう途中ですれ違う人たちが手にアーモ缶をぶら下げているのが変な光景でしたが、理由は後に弾丸大セールと判明。
入場料15ドルで中に入るが、場内撮影禁止というのを知りまずがっかり。これで特にネタで見せられる物が無くなりました。

広い区画に100近いブースがあり、人でごったがえした中を歩くだけでくたくたになる。とにかく無数のライフル、ハンドガン、マガジンとアーモ(弾)の山。大体はプラバンドでスライドが固定されていましたが、ただ置いてあるだけの銃もあり、普段見慣れない人間としては性善説に基づく安全対策に少々違和感。実物サープラスは少数で値段は普通。その他はターゲットやBBガン、アウトドア衣類など。
ブログ担当者は色々付けたAR15の重さに驚き、70年前の1911A1と南部14年式?に歴史を感じました。
バレットまであったのは驚き。
ハンドガンは400-600ドル位。クラシックな1911でも1500-2000ドルと意外に安い。南部は3000-4,000ドル位でした。
場内の食べ物が異常に高いのがアメリカ式。レモネードの方が弾より高いのはつりあわない。
ガン系は商売にならないので、普段誰もこういうのには顔を出していませんが、今回はブログ担当者が興味本位で会場へ。
巨大催し物施設内の会場に向かう途中ですれ違う人たちが手にアーモ缶をぶら下げているのが変な光景でしたが、理由は後に弾丸大セールと判明。
入場料15ドルで中に入るが、場内撮影禁止というのを知りまずがっかり。これで特にネタで見せられる物が無くなりました。

広い区画に100近いブースがあり、人でごったがえした中を歩くだけでくたくたになる。とにかく無数のライフル、ハンドガン、マガジンとアーモ(弾)の山。大体はプラバンドでスライドが固定されていましたが、ただ置いてあるだけの銃もあり、普段見慣れない人間としては性善説に基づく安全対策に少々違和感。実物サープラスは少数で値段は普通。その他はターゲットやBBガン、アウトドア衣類など。
ブログ担当者は色々付けたAR15の重さに驚き、70年前の1911A1と南部14年式?に歴史を感じました。
バレットまであったのは驚き。
ハンドガンは400-600ドル位。クラシックな1911でも1500-2000ドルと意外に安い。南部は3000-4,000ドル位でした。
場内の食べ物が異常に高いのがアメリカ式。レモネードの方が弾より高いのはつりあわない。