2013年07月03日
デカ装備とルート66ウェスタンタウン
州の警察関係払い下げ品。牛革のホルスターとバッジホルダー。

バッジが収まる財布タイプのケース。札入れスペースがある。多分相当古いタイプ。

銃身の短いリボルバーが入る。サイズは「23A-7,2-」、見方が分かる方に。

商品ページは下のリンクから。
牛革ディテクティブセット(ホルスター、バッジケース)
ガンダムのテキサスコロニー。ではなくモハビ砂漠の奥地。別件の仕事の出張先が面白かったので少しご紹介。

野良猫ならぬ野良ロバとウェスタンショーで観光客が来るアリゾナの小さな町"OATMAN"。シカゴとLAサンタモニカを結ぶ旧国道ルート66沿いにある。

一時はゴールドラッシュで栄えたらしいが、その後荒廃、現在は観光業と個人所有の金鉱からわずかな金を採掘している。

メインストリートの店はほぼ観光客向けのみやげ物屋。

この日は気温50℃(122°F)を超える超超高熱日で地球上とは思えない暑さを体感。風が吹くと熱湯の中に使っているような気分になる。ここ何十年では最高記録だったらしい。
ロバもバテ気味でじっとしている。糞がそこらじゅうに落ちていた。

人の土地に踏み込むと撃たれても文句は言えない。これはジョーク看板。

これは本気の警告「銃の持ち込み禁止」。ルート66を旅するバイカーが集まったりもするので、物騒な騒ぎも起きるらしい。

クラーク・ゲーブルが新婚旅行の途中で立ち寄ったホテル。


さらに舗装すらない脇道へ突入。道案内人は「戻らなければ助けが来るから心配ない」と余裕でしたが、気温が50度もあると、もし車1台だけで来て故障したら救助が来る前に死ぬ気がする。ちなみに担当者らは2台で分乗し、山ほど水を持っていきました。
その後どうにか砂漠の奥地で仕事を完了。映画『ユニバーサル・ソルジャー』をここで撮影したと、現地のおじさんが言っていた。ジャンとドルフの迷作。分かる人はあまりいないでしょう…。

上記のような別件などあり、諸々商品追加は週末頃になりそうです。

バッジが収まる財布タイプのケース。札入れスペースがある。多分相当古いタイプ。

銃身の短いリボルバーが入る。サイズは「23A-7,2-」、見方が分かる方に。

商品ページは下のリンクから。
牛革ディテクティブセット(ホルスター、バッジケース)
ガンダムのテキサスコロニー。ではなくモハビ砂漠の奥地。別件の仕事の出張先が面白かったので少しご紹介。

野良猫ならぬ野良ロバとウェスタンショーで観光客が来るアリゾナの小さな町"OATMAN"。シカゴとLAサンタモニカを結ぶ旧国道ルート66沿いにある。

一時はゴールドラッシュで栄えたらしいが、その後荒廃、現在は観光業と個人所有の金鉱からわずかな金を採掘している。

メインストリートの店はほぼ観光客向けのみやげ物屋。

この日は気温50℃(122°F)を超える超超高熱日で地球上とは思えない暑さを体感。風が吹くと熱湯の中に使っているような気分になる。ここ何十年では最高記録だったらしい。
ロバもバテ気味でじっとしている。糞がそこらじゅうに落ちていた。

人の土地に踏み込むと撃たれても文句は言えない。これはジョーク看板。

これは本気の警告「銃の持ち込み禁止」。ルート66を旅するバイカーが集まったりもするので、物騒な騒ぎも起きるらしい。

クラーク・ゲーブルが新婚旅行の途中で立ち寄ったホテル。


さらに舗装すらない脇道へ突入。道案内人は「戻らなければ助けが来るから心配ない」と余裕でしたが、気温が50度もあると、もし車1台だけで来て故障したら救助が来る前に死ぬ気がする。ちなみに担当者らは2台で分乗し、山ほど水を持っていきました。
その後どうにか砂漠の奥地で仕事を完了。映画『ユニバーサル・ソルジャー』をここで撮影したと、現地のおじさんが言っていた。ジャンとドルフの迷作。分かる人はあまりいないでしょう…。

上記のような別件などあり、諸々商品追加は週末頃になりそうです。
ポリスギア等
サファリランドM45A1ホルスター右手用
サファリランドM9レッグホルスター3084
官給品M7/M9レザーショルダーホルスター
サファリランドパドルホルスターGLOCK 17
ビアンキSIG P226デューティーホルスター
サファリランドM45A1ホルスター右手用
サファリランドM9レッグホルスター3084
官給品M7/M9レザーショルダーホルスター
サファリランドパドルホルスターGLOCK 17
ビアンキSIG P226デューティーホルスター